GWの5月2〜3日、白梅総合体育館にて、第13回MANIWA白梅カップが開催されました。
この大会は県内外から招待されたチームと交流試合を行うことで、互いに切磋琢磨することが目的の大会です。今年度は12チームが参加してくれました。
真庭高校ハンドボール部にとっては、近隣に対戦相手が少ないので、多くのチームと対戦できる非常に良い機会となりました。
この白梅カップの目標として、「自分たちのハンドボールを展開すること」「相手に対応して試合中に自分たちで修正すること」を掲げ、全試合に挑みました。
試合ででた課題を全員で共有しながら改善していく事ができたと思います。
6月7日から行われる県総体は、3年生にとって最後の大会になります。
チーム目標「県大会ベスト4」が達成できるよう頑張りますので、応援をよろしくお願いします!
最後になりますが、今回MANIWA白梅カップにご参加いただいたチームの監督・選手の皆様、本当にありがとうございました。また非常に多くの皆様に大会運営をサポートしていただきました。皆様のおかげで選手は全力で試合に臨むことができました。ご協力いただいた皆様に重ねてお礼申し上げます。








